福岡市中央区天神の内科「村山内科・胃腸科」のブログ・お知らせ

福岡市中央区天神の内科 - 村山内科・胃腸科

天神西通りにて67年、皆様の健康と共に

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福岡市中央区天神2-4-20 天神プラッサ2階

村山便り

当院には福岡市在住の岩室順子(いわむろじゅんこ)さんが作ってくださったお人形が飾られています。松尾和則さん、セツ子さんご夫妻が毎月わざわざ当院にとどけてくださっています。いつもありがとうございます!!

まだまだ残暑厳しいなかですが、ツクツクボウシの鳴き声や朝夕の涼しい風にわずかに秋の気配を感じるようになってきました。
芸術の秋といいますが、福岡の街でもこの季節沢山の演奏会が開かれます。
今月のお人形は演奏会がテーマです。お人形さんたちは紅葉を連想させるような紅のドレスに身を包み、優雅にフルートを演奏しています。繊細な、少しかすれたような美しい音色が聞こえてくるようですね。いつも音楽会に行くと自分が演奏している姿を想像してしまうのですが、楽器は本当に難しいですね。このお人形さんたちみたいに楽しそうに演奏できればなぁとうらやましく思ってしまいます。


当院には福岡市在住の岩室順子(いわむろじゅんこ)さんが作ってくださったお人形が飾られています。松尾和則さん、セツ子さんご夫妻が毎月わざわざ当院にとどけてくださっています。いつもありがとうございます!!

事務の穂先です。
8月になりました。毎日猛暑、酷暑と言われていますが皆さんいかがお過ごしでしょうか?

今回のお人形には特にテーマは無い、との事だそうですが、勝手につけさせていただくと、『ある家族の夏の日の思い出』という感じでしょうか。
夏祭りに行くのか、浴衣姿の親子づれ。男の子は遊び足りないと虫取ネットを持っています。楽しそうな夏の日が見てとれますね。

今は着物が流行りなのか、着物を売っているお店がたくさんあります。着こなしもいろいろです。
今年のトレンドは「レトロ柄」
レトロ柄の浴衣を着て夏祭りに行きましょう🎵


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今月のお人形のテーマは「祭り」です。
手足の動きに 躍動感があって、力強い太鼓の音や笛の音色が 聴こえてきそうですね。

7月8月は博多山笠を始め、各地で夏祭り、花火大会が開催されます。
福津の福間海岸では進化系の盆踊り《Bon踊り》のイベントもあるそうです。
太鼓と言えば、久留米で水の祭典《太鼓響演会》、小倉で祇園太鼓《太鼓競演大会》や《据え太鼓競演会》などで渾身の力を込めた技が披露されるそうです。
みなさん、夏のお出かけにいかがでしょうか。


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看護師の墨谷です。

今年も早いものでもう六月ですね。じめじめと蒸し暑い梅雨めいた季節になってきました。
今月のお人形は”牛と子供たち”が飾ってあります。芒種の時期に因んででしょうか、牛と子供達が代掻きの合間に休憩してる場面の様ですね。牛さんに戯れる子供達が可愛らしいです。


昭和30年代まで、日本の第一産業では牛馬が労働力として活躍していたそうですが、現在ではその働く姿を見る機会はなくなりました。当時、大変な重労働を担っていた牛や馬は、農家の人たちに家族の様に大切にされていたそうです。お人形の牛と子供達の和やかな雰囲気からもそれが見て取れますね。


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いよいよゴールデンウィークですね。有給などを使って9連休なんて方も多いのではないでしょうか。
ゴールデンウィークの後半には福博の街角ではどんたくが始まります。町のあちこちから「ぼんち可愛やねんねしな~」とお囃子が流れてくるようになりますが、あの節回しが頭から離れなくなるのは私だけでしょうか?後半のメロディが面白いのですが、歌詞がわからないのでハミングになる。みなさんそうじゃないですか?

ところで5月5日はこどもの日ですね。今回のお人形は可愛い子どもたちです。最近では子どもたちがこんなにズラッと並ぶ姿を見かけることが少なくなりました。
幼稚園生から小学校高学年の子どもたちでしょうか。それぞれの子供達が生き生きとお人形として描かれてます。中学生になってもスマホ片手にうつむいてるばかりにはならないで欲しいですね。


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今月のお人形は、去年の6月に上野動物園で生まれた「ジャイアントパンダの子供、シャンシャンとお母さんパンダ、シンシン」です。可愛いパンダと子供達の楽しそうな様子が見てとれますね。
シャンシャンが生まれてからはテレビを通してその可愛い姿に日本中が癒されました。


日本では3ヶ所パンダがいる施設があるそうですが、その一つに和歌山県のアドベンチャーワールドとがあり、そこにはまだ1歳のパンダや双子のパンダなど5頭のパンダがいるそうです。和歌山には世界遺産の熊野古道などもあり、旅行がてらにパンダに会ってみるのもいいですね。


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今年の干支にちなんで犬のお雛様です。少しとぼけたような表情がユーモラスです。

一体どこからこのようなアイデアが生まれてくるのでしょう。とてもかわいいですね。

 


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今月のテーマは「ドレスアップ」

色とりどりのドレス、スーツを身にまとったお人形さんたちです。実はこのお人形さんのドレスは、当医院の患者さんが持ってきてくださった帯でできてるんです。

とてもお洒落に変身しました。
帯をもって来られた患者さんもとても喜んでいらっしゃいました。


当院には福岡市在住の岩室順子(いわむろじゅんこ)さんが作ってくださったお人形が飾られています。松尾和則さん、セツ子さんご夫妻が毎月わざわざ当院にとどけてくださっています。いつもありがとうございます!!

今月のお人形は『戌年のお正月』です。
2018年は戊戌(つちのえいぬ)
干支とは、十干(じっかん)と十二支(じゅうにし)を組み合わせたものを言います。
干 は 幹 で、支 は 枝 を意味しているそうで、
十干 は数字の様なもので、十二支 は12種類の生き物の名前の総称の事だそうです。

この張り子は、紙で作られた置物で縁起物や厄除けとしても親しまれていて、中でも犬の張り子は縁起が良いとされているそうです。

お正月に着物を着ている人をめっきり見なくなりましたが、たまには着物を着てお詣りに行くのも良いですね。
節分に出掛けませんか?

今年が良い年となります様に。

 


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12月のお人形のテーマは 『クリスマスパーティー』

華やかに着飾っている女性達、どこのパーティーに来ているのでしょうか。皆、本当に楽しそうです。
お人形の飾り付けも クリスマスは楽しみです。

今年は急に寒くなりました。いよいよ年末の気ぜわさしさを感じる今日この頃です。体調を崩しやすい気節ですので気をつけてくださいね。
皆様の2018年が良い年となります様に


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